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★参加方法★
日本にいても、タイからでも参加できます。
あなたもサポーター

 ぴっぱら奨学金は、皆さまのサポートをもとに学生と子どもたちを応援しています。参加の方法はいろいろ。あなたにあった参加方法で、応援してください。

|||||||||| 日本で参加 ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||| ご参加受付メールアドレス:tokyo@pippala.org

・会員

会員として登録いただいて、月毎または年毎に会費を送っていただきます。詳しくは、こちら。入会希望の方は、メールに「入会希望」と記載の上、ご氏名、ご住所、連絡先電話番号、希望コースをメールアドレスを記載して送って下さい。折り返し、ご連絡いたします。

・募金協力

奨学金、設備・資材支援など、用途をご指定してご寄付いただく。または、ぴっぱらからお願いするプロジェクトへのご寄付を通して参加いただく方法です。寄付を希望される方は、「寄付希望」と記載の上、ご氏名、ご住所、連絡先、寄付金額をご記入してメールを送って下さい。折り返し、ご連絡いたします。また、特に使用用途を限定されたい方は、その旨も併せてお書き添え下さい。

・ボランティア

運営ボランティア:
現在募集中。会員情報管理、広報、WEB、イベント出展企画、経理、ボランティアコーディネイト等を各々担当。

イベントボランティア:随時募集。登録制。

翻訳ボランティア:随時募集。
         日タイ・タイ日、学生の作文〜公文書レベル。
理事も公募しています。詳細はこちら

・ツアー参加

フレンドシップツアーに参加いただいて、学生と直接交流すればもっと、お互いの理解が深まります。参加を希望される方は、寄付希望と記載の上、ご氏名、ご住所、連絡先をご記入してメールを送って下さい。折り返し、ご連絡いたします。

2004年7月、タイ東北地方にある活動地域の農家などにホームスティし、地元の子供たちと一緒に伝統行事に参加するなど、ユニークな企画を検討中です。日時・内容・費用などがまとまり次第ご案内いたしますので、メールアドレス(PC)か住所などの連絡先を<tokyo@pippala.org>までお知らせください。

|||||||||| タイで参加 |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||| 受付メールアドレス:thailand@pippala.org

・会員

定額制はございません。任意でお決めになった金額を、月または、年毎にお送りください。希望される方は、入会希望の方は、メールに「入会希望」と記載の上、ご氏名、ご住所、連絡先電話番号、希望会費とメールアドレスを記載して送って下さい。折り返し、ご連絡いたします。

・募金協力

バンコク都内数ヶ所に募金箱を設置を計画中。お見かけの際は、ポケットの小銭を入れて下さいね。また、日本同様目的別にご寄付いただく方法も。入会希望の方は、メールに「寄付希望」と記載の上、ご氏名、ご住所、連絡先電話番号、寄付金額をメールアドレスを記載して送って下さい。折り返し、ご連絡いたします。

・ボランティア

日本同様、事務所にてお手伝いいただく参加方法です。現地スタッフとの交流を通して、語学の訓練にも? 希望される方は、「ボランティア希望」と記載の上、ご氏名、ご住所、連絡先をご記入してメールを送って下さい。折り返し、ご連絡いたします。

・ツアー参加

フレンドシップツアーへは、タイ国内からでも参加できます。参加を希望される方は、寄付希望と記載の上、ご氏名、ご住所、連絡先をご記入してメールを送って下さい。折り返し、ご連絡いたします。

毎年、タイ東北地方。活動地域の農家などにホームスティし、地元の子供たちと一緒に伝統行事に参加するなど、ユニークな企画を検討中です。日時・内容・費用などがまとまり次第ご案内いたしますので、メールアドレス(PC)か住所などの連絡先を<tokyo@pippala.org>までお知らせください。

◆ 入会方法

::::: 日本で参加 :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

 登録ページにて会員登録後、ご送金下さい。入金確認をもって正式にご入会となります。お申し込みは、メールまたは、お電話で。お一人で何口でも入会できます。

(1口/円)

個人会員

・・・・・

1,000

月会費

学生会員

・・・・・

500

月会費

法人賛助会員

・・・・・

30,000

年会費

●お申し込みは以下へご連絡の上、郵便局、銀行、現金書留のいづれかでご送金下さい。

郵便振替

00180-1-752988 ぴっぱら奨学金


銀行振込 東京三菱UFJ銀行 日本橋支店 普通預金 3957662
みずほ銀行 深川支店 普通預金 3399545
三井住友銀行 深川支店 普通預金 3678923

現金書留

〒135-0021 東京都江東区白河2-7-10

ぴっぱら奨学金 東京事務局


お問合せ:

E-mail:tokyo@pippala.org 担当:西村徳城

TEL: 090-1257-8644  FAX: 03-3641-9797

::::: タイで参加 ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

●以下へご連絡の上、銀行送金にてお願いいたします。
銀行名 Siam commercial bank public com*pany limited
支店名 Mahasarakham

店番号

0608 Mahasarakham branch
預金タイプ Saving Account
口座番号 608-256527-6
swiftcode SICOTHBK
名義人 Pippala Scholarship Foundation
連絡先 thailand@pippala.org
理事公募


 ぴっぱら奨学金東京連絡事務所では理事を公募いたします。
ぴっぱら奨学金では、かつて日本側に運営委員会(のちに理事会)があり、全ての事業・運営について意思決定しておりました。しかし、ボランティアベースで参加が不安定なこととタイ側での人的資源が充実してきたことから、数年前から理事会をタイで開催して参りました。ところが、日本国内の活動についてタイ側の理事会で審議したり決定することには限界があります。そのため日本国内での活動をより充実させ独自に展開していこうということで、日本側にも理事会を設置することとなりました。


  そこで、理事を公募いたします!

 と申しましても、そんなに大げさなことではございません。開発援助の専門家としてではなく、ごく普通の一般市民の視点で一緒に国際協力の活動をやっていこう、という趣旨であります。

まず、ぴっぱら奨学金の活動の原点となるぴっぱら憲章成り立ち・目的のページをご覧ください。また、現在の東京連絡事務所の概況と、想定する理事会の在り方などを以下に記載いたします。海外での支援事業の実際(例えば奨学生の選定や各種プロジェクトの企画・実施など)は、タイではぴっぱら奨学金バンコク事務局が全ての権限と責任を持ちます。現在、連携先を探しておりますアフガニスタン支援は、連携先のNGOに実務をお任せしますので、専門知識や支援先地域への格別の知識は必要ではありません。あくまでも日本国内での事業・活動を守備範囲と致します。もちろん、カウンターパートに対して提言や要望を出したり、プロジェクトに参加することは可能です。


【 東京連絡事務所の仕事】

 ・現在のところ、日本国内での主な仕事はPR、資金集め、
  NGO関連の会議出席、日常業務などです。
  今後は開発教育にも力を入れていきたいと思っております。

 ・PRにはニュースレターの編集・発行、リーフレットなどの作成・配布、
  イベント等への出展などがあります。

 ・資金集めはイベントでのチャリティバザー、そのバザー用品の輸送、
  寺院へのDMによる入会案内などです。

 ・日常業務として会員や寄付協力者への期限通知発送やデータベースの更新、
  経理などがあります。

 ・全ての活動・作業などはボランティアで行なっています。

 ・現在、事務所は下記連絡先住所地の寺院内にあります。
  今後、必要であれば専有事務所の確保を検討します。


【理事会概要】

 ・理事長1名、常務理事2〜5名、理事5〜10名。
 ・理事の資格:1 ぴっぱら憲章に賛同する。
        2 民間の国際協力活動に関心がある。
        3 日本語でのコミュニケーションが可能。
        4 責任感がある。
        5 20才以上で安定した収入がある。
        6 会議やイベントに参加できる。
        * 以上を満たしていれば、国籍、性別、学歴は問いません。

 ・理事会:年2回開催。おもに予決算と事業全体を審議。
  常務理事会:年2回開催。個別案件につき重要事項を審議。
 ・会議のほか、理事を対象にした研修会・勉強会などを適宜に行う。参加は任意。
   *国際協力の専門家や対象地域の事情に詳しい方などを招いてお話を伺ったり、
    ワークショップを行なうなどが考えられます。またぴっぱら自身の活動報告や
    評価会なども行ないたいと思います。ただし、これらは実施費用の問題もありますので、
    理事だけでなく会員や一般を対象とすることも有り得ます。

 ・各理事が事業・活動を分担し執行する。
 ・状況により可能であれば、将来はインターネット上での理事会開催も検討する。
 ・希望者はタイでの理事会にオブザーバー参加できる。ただし費用は実費負担。


【待遇など】

 ・報酬や謝礼はお出しできません。
 ・会議出席などに要する経費は実費を支給いたします。
 ・希望者はタイでの理事会にオブザーバー参加できるようにしたいと思います。
  ただし渡航費用などは実費負担です。
  *現在は年に3〜4回開催されています。

 ・スタディツアー(Pippala Friendship Tour)への優先参加。


問い合せ&連絡先・・・ ぴっぱら奨学金 東京連絡事務所(西村)
            〒135-0021 東京都江東区白河2-7-10
             tokyo@pippala.org TEL 090-1257-8644
               大江戸線清澄白河駅B1出口より徒歩6分、
               半蔵門線清澄白河駅B2出口より徒歩2分半。


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